トマトのリコピン効果で美肌とダイエットを、朝トマトのとり方!

トマトのリコピン効果で美肌とダイエットを、朝トマトのとり方!

 

TOKIOのグッさんこと山口達也さんが強制わいせつ罪と言う事で書類送検されましたが、山口達也さんが100%悪いでしょうが、あまりに騒ぎすぎではないだろうか?高校生を自宅に呼んだ事が1番の間違いだろう!中、高校生で夜遅くに出かけたりする若い女の子もちょっと首をかしげてしまうのは私だけではないと思う。私はTOKIOのファンです。涙ながらに謝罪会見するグッさんが、悪いのは分かっているが何故か可哀想に思えました。最近は、有名人や芸能人とわいせつ行為で報道されて無期限謹慎の男性芸能人が多いですね。

有名人じゃかったら、こんなに騒いだり実名が出るのだろうか?すでに示談も成立して、賠償金もかなり支払われているらしい?

話は変わるけども私は最近体調悪いので、野菜を食べるようにしてる。特にトマト等の赤い野菜、ほうれん草など青い野菜を!トマトはほぼ毎日食べる。トマトに含まれる嬉しい成分、リコピンの効果を調べてみました!摂取するタイミングや食べ方を知っていれば美肌作りやダイエットにも効果的です!さらにシワを予防することも判明しています。効果的にリコピンを摂取できる朝トマトの食べ方もおしえちゃいます。

 

活性酸素の除去効果が高い「リコピン」は、トマトを朝食べるのがベスト!

リコピンの吸収実験を行ったところ、朝トマトが吸収率が一番高いことが分かったそうです。

 

トマトに含まれる成分!

◆リコピン、効果は?

トマトの赤い色素成分リコピンは、強い抗酸化力を持ち、老化や生活習慣病の原因となる活性酸素を除去する機能成分があります。活性酸素をβ-カロテンの2倍、そしてビタミンEの100倍も除去し、肌の真皮層を傷つける紫外線から肌を守り、保水機能を高めます。また、コラーゲン減少抑制効果によって、シワを予防することが判明しています。リコピンは美肌維持以外にも、活性酸素除去効果による認知症の予防や、血液凝固防止効果による脳卒中リスクの軽減にも効果的と言われています。

リコピンの1日の摂取目安量約15〜20mgに対し、生食用トマトには約3mg、加工用トマトには約9mg含まれることから、トマト自体も注目されているのです。

◆ビタミンC

コラーゲンの生成を助けて免疫力をアップさせる、美肌作りのビタミンビタミンCが、トマト100gあたり、1日の摂取目安量の約12%含まれています。

◆βカロテン

肌の角質化とシミを予防するβカロテンは、1日の摂取目安量の約5%含まれています。

 

効果的にリコピンを摂る、朝トマトの食べ方

1)生のトマトより、加工用トマトを摂取する。真っ赤に完熟したトマトを使った加工物の方が、その2〜3倍多く含まれているのです。例えば、リコピン1日の摂取量約15mgを摂る為には生トマト(大)は2個必要ですが、トマトジュースなら1本弱でOKなのです。

2)油、特にオリーブオイルと一緒に摂り、できれば加熱処理する。また生よりも加熱処理した方が、吸収率が約2〜3倍あがります。更に生トマトの状態だと体を冷やしやすいのですが、加熱処理することで、体を冷やしにくくなる為、冷え症の方は加熱するとよいでしょう。

3)トマトをミキサーで粉砕して摂る。トマトの細胞壁を壊すべく、ミキサーなどで粉砕することが大事です。トマトジュースのリコピン含有量が高いのは、完熟トマトがきちんと粉砕されているからなのです。

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